なぜか、すでに長文タイミングには向いていないなどと書かれることがおおいiPadですが、そんなことはないよと言わんばかりのビデオが公開されているようです。
Cult of Macによれば、F-cked社のPhilip “Pud” Kaplan氏によるもので、最初タイイングの間は画面が明るすぎて見えませんが、最後に画面にカメラが向いたときにタイプ内容が確認できます。
考えてみればiPhone/iPod touchのフリック入力ですらかなりの長文を打つことは可能なわけですから、iPadサイズで何が不足なのかということでしょうか。
※書くまでもなくあたりまえなことですが、物理キーが存在しない分、打鍵反応や指の感覚の違いなどは当然あります。しかし、それは慣れの問題ではないかということです。それよりも必要とされる内容によって柔軟に変化するキーボードの方が可能性が広がるのではないかと考えます。
Source:Video: Super Fast Touch Typing on The iPad | Cult of Mac

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