iPhone修理サイト「iResQ」が、次世代iPhoneと見られる写真を掲載していることがMacRumorsで伝えられています。
それによれば、なんと現行機から1/4インチ長くなっているのだと言うことです。

写真をみると、上部に何かが増えていますが、これについては「反射板」だと言うこと以外は明らかになっていませんが、なぜこれがわざわざこんなところに付けなければいけないのかはわかっていません。
もう一枚写真を紹介してみましょう。こちらはパネルを外した状態のもので、左からiPhone 3G、iPhone 3GS、そして次世代iPhoneではないかといわれているものです。
こうみても、長くなったのは反射板以外になく、ますますその怪しさが光ってきます。
MacRumorsでも現時点で「34 Positives; 69 Negatives」と倍近くネガティブなレーティングがついているようです。
常識で考えて、後からこんな位置に何かをとりつけると言うことはまずありえないと思われますので、よくあるできの悪い噂の一つとして考えるのが妥当でしょう。
Source:Claimed Fourth-Generation iPhone Parts Surface Revealing Taller Form Factor - Mac Rumors




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